Michael Jackson『Dirty Diana』をBASS PLAY♪

Michael Jackson Dirty Diana


この連休中、Michael Jackson(マイケル・ジャクソン)の楽曲たちをBASS GUITARでPLAYしてみた♪SIMPLEだがGROOVINGが効いてる曲が多く、弾いてて楽しい。ちょうど今、弾いてみたのは、『Dirty Diana』(「ダーティ・ダイアナ)。

BASS LINEは、「A〜F・G」の繰り返し。
4弦5FRET(A)〜1FRET(F)・3FRET(G)
途中から、Aの部分が小刻みになり、G#(4FRET)A・・・・

それと、曲がクライマックスに差し掛かったあたりで登場するGUITAR FRAZEが素晴らしい。

▼TAB譜で表すと、こんな感じ。
michaeljackson-dirtydiana-guitartab

BASSでも何度もPLAYしてみた。カタルシスを上手く表現しているFRAZEかと。

この楽曲『Dirty Diana』は、1987年にリリースされたアルバム『BAD』からシングルとしてカットされた楽曲。このアルバムから5枚目のシングルカットなのだが、5枚ともに全米1位となっていて、凄まじい人気ぶりがわかる。

タイトルにもなっている「ダイアナ」とは一体誰なのか?、も気になるところで、ダイアナ・ロスのことかもという憶測があったが、プロデューサーは、グルーピーのことを歌っていたと語っている。ダイアナというと、ダイアナ元妃も思い浮かぶが、彼女もこの曲が大好きだったようだ。

▼楽曲映像♪

P.S.

creamsoda(クリームソーダ)@マクドナルド

MENS109を回って、ビックカメラで買い物したついでに、マックでメロンソーダを飲んでしまったw