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MEDIAの役割、タレントの感性

小室哲哉さんの引退会見映像をAbema TVのFBアーカイブで観た。Smap脱退組の72時間テレビ以降、すっかり Abemaの快適さに気づいた次第。
小室さんが、なんだか元気がなくなってしまっている姿が、一番寂しいのかもしれない。90年代、常に、若くて可愛い女の子を次々と乗り換えてる浪費感こそが、あの頃の彼のギラギラ感や優れた音楽性の根源だったような気がする。2000年くらいを境に、小室さんはとてもマジメになったような気がしていて、奥様への純愛が軸になってしまうと、やはり感性が鈍ってしまうのかも。かつて、ジルドゥルーズが、パラノ型からスキゾ型への移行を唱えていたけれど、何歳になっても、スキゾ型の感性を持つ続けたいものである。

Outsourcing (Washing)

先週から、洗濯をアウトソーシングし始めた。 いつもは週末に洗濯していたのだが、 先週末は、箱根に泊まる関係で、…

CAS主 増加傾向!

TwitCasting(ツイキャス)をやってる人が増えてきた。=CAS主と呼ぶ。ネット生放送というと、ニコ生とかUSTとかがメインだったけどツイキャスも多い。ネット生放送は、番組内での物販も伸びると思う。20世紀にTV通販で行われていたことは、21世紀には、ネット生放送でのライブコマースへと進化するはず。

加速するBORDERLESS!

SOCIAL MEDIA

“アメリカで話題になっているSOCIAL MEDIA”を表した画像が、出回っているんだけど、そこで紹介されてるものは、日本で私達が使ってるものとほとんど同じ。ホント、加速するborderless!どんどん世界が共通のプラットフォームで統一されていくと思う。

FBが名刺代わり

初対面なのに、スグになじむことがデキた。ネットの良さ、とは、こういうところである。私自身が活動していない時でも、ネット上の私というブランドが、名刺代わりとなって、普及活動をしてくれている。SOCIAL NETWORKの力で繋がれば、なおさら威力を増す。友達の友達とは、寝ている間にも、既に繋がり始めている。

「人のものを預かる」という手法

「言ったことを覚えていてくれる」ということは、「私自身を預かってくれている」ということでもあり、だからこそ、通ってしまうし、そこを大切に扱う。何しろ、誰でも自分のことが一番大切だし、自分のことが一番気になるものだから、その自分を預かってくれる人のことも大切にするものなのだ。

AKB48の雑誌ジャックぶりを見て思うこと

AKB48、雑誌ジャック

コンビニに立ち寄ってみると、雑誌の表紙がAKB48で埋め尽くされてるのが印象的w最近では、AKBのジャックぶりが目立っているなぁ。今までは、雑誌の表紙といえば、グラビアアイドルがメインだったけど、こうしてAKB48が、この領域に進出してくると、グラドルの子たちは焦っているかも。市場の活性化、という意味では良いのかも。

rock’n dots

rock'n dots

rock’n dots、センスいいなあ。DISEL JAPAN(ディーゼルジャパン)のpromotion。さらに、バッジにQRコードがついている、というところにもインタラクティブ性も感じられる。